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さらなるサービス向上をめざして…アルト介護センター

2015年07月22日 category : お知らせ 

(1)リハビリの充実
①全施設に理学療法士を配置。看護・介護職員と共同で理学療法を実施。

②理学療法士等によるご利用者様の家庭訪問。生活環境やご希望されているADLの
改善点を明確にした上での効率のよいリハビリ実施。
(例) 廃用性萎縮による筋力低下←パワーリハ等のマシン・トレーニング
片麻痺の可動域拡大←PTによる施術
・この両方を実施する事で実感できるADL改善をめざします。

③ご家族等の関係者を交えたミーティングに基づく改善度評価とリハビリ方法修正。

(2)趣味活動・レク活動の充実
ご利用者様のニーズに応じた毎日複数メニューの趣味・レク活動の展開。
(ある日の例) ・音楽療法+絵手紙教室+お手玉入れ

(3)認知障害度合による施設区分
非認知症の方・軽度認知障害の方・中等度認知障害の方・重度認知障害の方を各々
の区分でサービス提供。認知障害のある方とない方の混在はありません。

(4)自由度の高いご利用時間設定
1日コースから短時間コースまで10種類のご利用時間を設定
リハビリだけ、入浴だけ などのご利用も可能です。

(5)お値打ちな実費負担
①昼食食材費+おやつ代:通常型300円 認知症対応型100円
②趣味活動・レク活動の材料費はいただきません。

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